ラジエターコアガード:アッパー (SuperBike 1199 パニガーレ)
《ハニカムメッシュコアガード》
品番:517CZAA104Z
定価:19,800円(税込)
車種:SuperBike 1199 パニガーレ
品番:000BZDM010(T/R/N)
(ストロングゴールド/スーパーブラック/メタリックシルバー)
定価:9,350円(税込)
転倒時のダメージを軽減し、さらにドレスUP!
品番:263LZBI077B
定価:9,900円(税込)
車種:KATANA(’19-)
フロントアクスルスライダー (S1000RR '15-'16)
転倒時のダメージを軽減し、さらにドレスUp!
品番:421LZBI064B
定価:9,900円(税込)
車種:S1000RR '15-'16
チタンフルエキゾーストマフラー SD (GSX-R1000 '05-'06)
品番:203KABAAAG2121
定価:297,000円~(税込)
車種:GSX-R1000('05-'06)
画像仕様:Dチタン クワトロ SD SBL SBL-B-110-42-490-C
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
フロントアクスルスライダー (GSX-R1000 '05-'09/ BANDIT1200 '06 etc)
転倒時のダメージを軽減し、さらにドレスUp!
品番:242LZBI018B
定価:9,900円(税込)
車種:GSX-R1000 ('05-'09)
GSX-R750 ( '08-'09)
GSX-R600 ('06-'07)
BANDIT1200 ('06)
転倒時のダメージを軽減し、さらにドレスUp!
品番:172LZBI063B
定価:9,900円(税込)
車種:NINJA H2
FRC スリップオン 1本出し (NINJA250 '13-'17)
品番:164KAAAEAG1101
定価:63,250円(税込)
車種:NINJA250 '13-'17
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
スチール製フルエキ メガホンタイプ(JMCA認証)(W800 STREET/CAFE '19-'21)
迫力のサイドビューを演出するメガホンタイプ!
品番:188KZFBYFE0000
定価:151,800円(税込)
車種:W800 STREET/CAFE('19-'21)
※センタースタンド無しの車両
JMCA認証
STPスリップオン/バレットサイレンサー:車検対応(Z900RS)
JMCA認証のSTPスリップオンマフラー登場!
品番:179KNZAEEK3580
定価:117,700円(税込)
車種:Z900RS/CAFE
JMCA認定取得
さらに快適なポジションを!
品番:058MZBR096(N/4)
(メタリックシルバー/ステイゴールド)
定価:47,300円(税込)
車種:CB400SF/SB REVO
STPスリップオン/MotoGP ラウンドサイレンサー:車検対応(Z900RS)
JMCA認証のSTPスリップオンマフラー登場!
品番:179KMZAECG4540
定価:99,000円(税込)
車種:Z900RS/CAFE
JMCA認定取得
CLR-RG エキパイ単品 (GSX-S1000F '17-)
CLRのスターティングゴールドバージョン!差込み径φ60.5のサイレンサーと自由に組み合わせていただけます!
品番:262KPCCGZZ0000
定価:173,800円(税込)
車種:GSX-S1000F('17-)
ローダウンプレートとショートサイドスタンドのお得なセットです。
品番:179WZFU001Z
定価:21,780円(税込)
車種:Z900RS/CAFE/SE
品番:000HZBW001(H/Q)
(シルバー/マットブラック)
定価:8,580円(税込)
メガホンマフラー スリップオン 1本出し (Z250 '13-'17)
品番:165KMZAEJK0000
定価:47,190円(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
ケイファクトリーで開発するレーシングパーツは、サーキット走行を基本に考え、ライディングをより快適により楽しくできるように機能性を重視して製作しております。
ストリート用に比べ、レーシングパーツは構造の簡易化や軽量化が最優先となります。
ですので二重・三重の安全対策はむしろ足枷となるために省かれているのが通常です。
しかし、だからこそ、それと引き換えに通常では味わえないパフォーマンスや楽しさを感じることができるのです。
意外な消耗や痛みかたをすることがありますが、予防のためにも普段からチェーン・タイヤや油脂類のように定期的なチェック・メンテナンスをしてあげてください。(純正パーツも走行前点検は重要です)
レーシグパーツはレーシングパーツとして接すれば、バイクライフはより楽しくて刺激的なものとなるでしょう。
<注意事項>
※私道・社寺の境内、公園、海辺、堤防上、農道、林道など道路の形態を整えていなくとも人や車が自由に出入りできるところは公道とみなされます。