FRC スリップオン 1本出し(JMCA取得)(Z250 '13-'17)
政府認証取得のスリップオンマフラーです!
品番:164KOAABRG1011
定価:88,000円(税込)
車種:Z250(’13-'17)
JMCA認定取得
品番:000BZDM012(N/R/T)
(メタリックシルバー/スーパーブラック/ストロングゴールド
定価:1,320円(税込)
アルミ製サイレンサーステーR (GSX-R1000 '09)
汎用サイレンサー サイレンサー周辺パーツ アルミ製サイレンサーステー
品番:248WZAO009L(ポリッシュ)
定価:16,500円(税込)
車種:GSX-R1000 ('09)
パイプ径Φ16に取付可能なフォグランプステーの左右セットです!
品番:000WZAO049Z
定価:7,150円(税込)
※左右セット
DAEG専用設計のステアリングダンパーステー登場!
品番:152VZAO023(4/R)
(ステイゴールド/スーパーブラック)
定価:14,300円(税込)
これぞ6気筒サウンド!
品番:
174KZEABAB1561(カーボンサイレンサー)
174KZEABAK1561(PTチタンサイレンサー)
定価:528,000円(税込)
車種:KZ1300
ステンレス製ダウンタイプフルエキ:チタン製ヘキサゴンサイレンサー(JMCA認証)(モンキー125 '19-’21)
JMCA認証、ダウンタイプのステンレスフルエキゾースト!
品番:082KEABUWM0000
定価:85,800円(税込)
車種:モンキー125(’19-’21)
JMCA認証取得
フルエキゾーストマフラー UP (FZS1000 FAZER)
品番:307KABABAK2121
定価:302,500円~(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
品番:326KFBAAAG0000
定価:242,000円~(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
無電解ニッケルメッキで耐食性・耐摩耗性アップ!
品番:152XZCP022Z
定価:20,350円(税込)
車種:ZRX1200DAEG
汎用サイレンサー サイレンサー周辺パーツ アルミ製サイレンサーステー
品番:109WZAO003L
定価:16,500円(税込)
車種:ZX-12R (-'01)
フルエキゾーストマフラー 1本出し (XJR1300 -'02)
品番:303KABAAAB2121
定価:302,500円~(税込)
※平成10年規制以後の車両では公道使用禁止
ササリ口φ60.5のテールパイプに対応する汎用サイレンサーです。
汎用サイレンサー テーパーサイレンサー (差込径φ60.5)
品番:000PZZZZIK0000
定価:77,000円(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
ブルーとゴールドの2パターンの焼き色をお選びいただけます!
汎用サイレンサー カーボンサイレンサー (差込径φ60.5)
品番:000PMZZZAP4010(SBL)
定価60,500円(税込)
品番:000PMZZZAQ4010(GOLD)
定価:60,500円(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
転倒時のダメージを軽減し、さらにドレスUP!
品番:073LZBI068B
定価:11,000円(税込)
車種:CBR250RR '17
フルエキゾーストマフラー 1本出し (YZF-R1 '02-'03)
品番:308KABAAAG2121
定価:338,800円~(税込)
画像の仕様:3Dチタン SD SBL SBL-B 110-42-490
平成11年度排ガス規制・平成13年度音量規制対応モデル
車検対応
ブルーとゴールドの2パターンの焼き色をお選びいただけます!
汎用サイレンサー カーボンサイレンサー (差込径φ60.5)
品番:000PMZZZAP4000(SBL)
定価:60,500円(税込)
品番:000PMZZZAQ4000(GOLD)
定価:60,500円(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
ケイファクトリーで開発するレーシングパーツは、サーキット走行を基本に考え、ライディングをより快適により楽しくできるように機能性を重視して製作しております。
ストリート用に比べ、レーシングパーツは構造の簡易化や軽量化が最優先となります。
ですので二重・三重の安全対策はむしろ足枷となるために省かれているのが通常です。
しかし、だからこそ、それと引き換えに通常では味わえないパフォーマンスや楽しさを感じることができるのです。
意外な消耗や痛みかたをすることがありますが、予防のためにも普段からチェーン・タイヤや油脂類のように定期的なチェック・メンテナンスをしてあげてください。(純正パーツも走行前点検は重要です)
レーシグパーツはレーシングパーツとして接すれば、バイクライフはより楽しくて刺激的なものとなるでしょう。
<注意事項>
※私道・社寺の境内、公園、海辺、堤防上、農道、林道など道路の形態を整えていなくとも人や車が自由に出入りできるところは公道とみなされます。