弊社タンデムステップキット(GPZ900R用/ZRX用)のリペアステップバーです。
品番:000VZAP004R(L/R)
(スーパーブラック:左/右)
定価:8,250円(税込)
※1本の定価です。
フロントフォークトップキャップ (NINJA250SL/Z250SL/Z250 -'17)
品番:165XZDR020(E/R/T)
(シャンパンゴールド/スーパーブラック/ストロングゴールド)
定価:10,450円(税込)
車種:Z250/NINJA250SL/Z250SL
腐食知らずのチタン製ウォーターパイプ:単品販売分
品番:112OZEN007(P/L)
(SBL/ポリッシュ)
定価:12,650円(税込)
車種:GPZ900R用
品番:111VZBG003(N/R)
(メタリックシルバー/スーパーブラック)
定価:19,800円(税込)
車種:ZEPHYR1100
品番:114XZDR022(R/4)
(スーパーブラック /ステイゴールド)
定価:12,100円(税込)
車種:ZEPHYR750
トップブリッジ上側・下側、どちらにも装着可能!
品番:184HZDX023H
定価:26,400円(税込)
車種:NINJA250/400('18)
《ハニカムメッシュコアガード》
品番:226CZAA072Z
定価:15,950円(税込)
車種:GSX1100S刀
ハンドルバーキット(DUCATI 1198・1098) 近日販売終了予定
よりレーシーに、理想のポジション追及に。
品番:506HZDX009H
定価:38,500円(税込)
車種:DUCATI 1198/1098/848
Φ320用フロントキャリパーサポート&ディスクスペーサーセット(KZ1300)
Φ320用キャリパーサポートとディスクスペーサーの左右セットです。
品番:174VZCY022N
定価:59,400円(税込)
車種:KZ1300
※受注生産になります。
ZRX1200(-’09)/DAEG用チタン製ウォーターパイプ:オプションパイプ単品
K-FACTORY製ポンプ-インレットとラジエターの間に使用するチタン製パイプです。
品番:152OZEN013(P/L)
(SBL/ポリッシュ)
定価:14,850円(税込)
車種:ZRX1200(-'09)/DAEG
高強度サブフレームついに登場!
品番:112SZDI009(R/H)
(スーパーブラック/シルバー)
定価:52,800円(税込)
ZEP750に続いて、ZEP1100用ヘッドカバーも登場!
品番:111IZZZ002Z
定価:44,000円(税込)
最大7mmロングが可能な2ピース構造の可動式にしました!
品番:114VZBY003(R/N)
(スーパーブラック/メタリックシルバー)
定価:8,580円(税込)
車種:ZEPHYR750
品番:026EZAB015(H/P)
(シルバー/ヒート)
定価:6,380円/7,480円(税込)
CBR954RR '02- 、CBR929RR 、CBR600F '02-、CBR600F -'01 、CBR600F4i -'01 、CBR600F4i '02-
ラジエター&オイルクーラーガードセット (YZF-R1/R1M '15-'18)
《ハニカムメッシュコアガードのセットです》
品番:349CZAA115Z
(Rタイプ)
定価:35,200円(税込)
車種:YZF-R1/R1M(’15-’18)
O2センサーキャンセラー (GSX1300R用) 近日販売終了予定
O2センサーをカンタンにキャンセルできるパーツです。
品番:252WZDN002Z
定価:4,400円(税込)
車種:GSX1300R
Φ320用Fキャリパーサポート&ディスクスペーサー&ローターセット(KZ1300)
Φ320用キャリパーサポートとディスクスペーサーセットにローターをプラス!
品番:174VZCY023N
定価:176,000円(税込)
車種:KZ1300
※受注生産になります。
ケイファクトリーで開発するレーシングパーツは、サーキット走行を基本に考え、ライディングをより快適により楽しくできるように機能性を重視して製作しております。
ストリート用に比べ、レーシングパーツは構造の簡易化や軽量化が最優先となります。
ですので二重・三重の安全対策はむしろ足枷となるために省かれているのが通常です。
しかし、だからこそ、それと引き換えに通常では味わえないパフォーマンスや楽しさを感じることができるのです。
意外な消耗や痛みかたをすることがありますが、予防のためにも普段からチェーン・タイヤや油脂類のように定期的なチェック・メンテナンスをしてあげてください。(純正パーツも走行前点検は重要です)
レーシグパーツはレーシングパーツとして接すれば、バイクライフはより楽しくて刺激的なものとなるでしょう。
<注意事項>
※私道・社寺の境内、公園、海辺、堤防上、農道、林道など道路の形態を整えていなくとも人や車が自由に出入りできるところは公道とみなされます。