フルエキゾーストマフラー UPタイプ (Z250 '13-'17)
チューンドエンジン用
品番:165KOAABAG1600
定価:121,000円(税込)
ノーマルエンジン用
品番:165KOAABAG1605
定価:121,000円(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
FRC フルエキゾーストマフラー JMCA認証 (NINJA250 '18-)
JMCA認証フルエキゾーストマフラー!
品番:184KOAAABG5160
定価:132,000円(税込)
車種:NINJA250'18-
JMCA認定取得
ド迫力の極太エキゾーストパイプを単品販売。差込み径φ60.5のサイレンサーと自由に組み合わせていただけます!
品番:226KPECTAA0000
定価:132,000円(税込)
車種:GSX1100Sカタナ
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
品番:226KABAAAK1111
定価:302,500円~(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
フルエキゾーストマフラー SD (BANDIT1200/1200S -'06)
品番:241KABAAAG2121
定価:314,600円~(税込)
2002年モデル以降公道使用禁止。
※画像は、BANDIT1200Sです。
フルエキゾーストマフラー 2本出しSD (GSX1300R 隼 -'07)
品番:202KABCKAK2121
定価:459,800円~(税込)
画像仕様:3Dチタン クワトロ 2SD(O2) SBL PT-110-42-490-C
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
フルエキゾーストマフラー 2本出しUP (GSX1300R 隼 -'07)
品番:202KJBADAB2111
定価:459,800円~(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
Z900RSのタンデムステップステーの角度が変更できます!
品番:179KZAO012Q
定価:4,180円(税込)
車種:Z900RS/CAFE
品番:201KABABAK2121
定価:302,500円~(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
Z900RS用サイレンサーステーとタンデムステップステー移動プレートのセットです。
品番:179KZAO010Z
定価:11,000円(税込)
車種:Z900RS/CAFE
リペアパーツ:エキパイ(4-1)のみです。
品番:167KQFDCZE0000
定価:66,000円(税込)
品番:307KABAEAK2121
定価:145,200円~(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
チタン スリップオン 1本出し (YZF-R1 '02-'03)
品番:308KABAEAG2121
定価:157,300円~(税込)
FRC ステンレスフルエキゾーストマフラー UPタイプ (NINJA250R -'12)
チューンドエンジン用
品番:149KOAABAG1600
定価:121,000円(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
ノーマルエンジン用
品番:149KOAABAG1605
定価:121,000円(税込)
※レーシングパーツにつき公道使用禁止。
フルエキゾーストマフラー 2本出し (V-MAX1200 -'08)
品番:304KABACAF2111
定価:429,000円~(税込)
※平成10年規制以後の車両では公道使用禁止
リペアパーツ:エキパイ(4-1)のみです。
品番:114KQFDCZE0000
定価:66,000円(税込)
品番:305KABAAAB2121
定価:302,500円~(税込)
リペアパーツ:エキパイ(4-1)のみです。
品番:111KQFDCZE0000
定価:66,000円(税込)
チタンフルエキゾーストマフラー2本出し SD Type2 (CBX1000 初期型2本サス)
北米・欧州仕様、両方対応の「Type2」です!
品番:016KPDACFK0005
定価:528,000円(税込)
車種:CBX1000(初期型2本サス)
※北米仕様/欧州仕様対応

ケイファクトリーで開発するレーシングパーツは、サーキット走行を基本に考え、ライディングをより快適により楽しくできるように機能性を重視して製作しております。
ストリート用に比べ、レーシングパーツは構造の簡易化や軽量化が最優先となります。
ですので二重・三重の安全対策はむしろ足枷となるために省かれているのが通常です。
しかし、だからこそ、それと引き換えに通常では味わえないパフォーマンスや楽しさを感じることができるのです。
意外な消耗や痛みかたをすることがありますが、予防のためにも普段からチェーン・タイヤや油脂類のように定期的なチェック・メンテナンスをしてあげてください。(純正パーツも走行前点検は重要です)
レーシグパーツはレーシングパーツとして接すれば、バイクライフはより楽しくて刺激的なものとなるでしょう。
<注意事項>
※私道・社寺の境内、公園、海辺、堤防上、農道、林道など道路の形態を整えていなくとも人や車が自由に出入りできるところは公道とみなされます。